2010年5月23日日曜日

【タイ情勢】23日のタイ情勢

こんにちは。バンコクもそろそろ日が暮れます。今日からBTSとMRTが動きだしました。いつも通りとは言えませんが、平常に戻りつつあります。しかし、カーフューは23時から4時までと短縮されましたが、月曜日まで延長されました。

戦勝記念塔のセンターワン、セントラルワールドを見に行ってきましたので写真を何枚かお見せしますね。

















これは戦勝記念塔の向かいにあるセンターワンです。建物は残ってますが、中は焼けてしまってます。いつもなら、若い女の子が服やアクセサリーなんかを買いにくるところだったのですが。。。


















こちらはセンターポイントから戦勝記念塔側にある建物。こちらの方が燃え方がひどいですね。

















プラトゥーナーム方向から見たセントラルワール
ドです。伊勢丹は焼けずに残ってるようです。内部がどうなっているかはわかりませんが。

















こちらはZEN側の損害が一番大きそうな箇所です。まだ焦げくさい臭いと、煙が見えましたし、消防車が水をかけてましたので完全に消火してないのかもしれません。

と、このように赤シャツデモの残したバンコク各所の傷跡を紹介しましたが、一番みなさんに見て欲しいのは次の写真です。
















これはゲイソンのBTS側の道路を清掃するバンコクのボランティアの姿です。たしかに多くの建物を放火し、破壊したタイ人もいますが、このように行動するタイ人もいることをしってもらいたかったので掲載しました。

それでは。

1 件のコメント:

  1. 異常すぎる正義
    「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
       どうやって生きれば良いですか


    私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
    これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)

    弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
    裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。

    国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
     裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
     (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)

    その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)

    近年、再審請求しました。
    再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)

    絶望と恐怖があるのみです。
    日本は、法による支配(人権擁護)していますか?

     さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
    あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
     この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。

    この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
    この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
    定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
    樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
    ことを望んでいたと思われます。

    しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
     その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
    定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。

    それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。

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